2025.12.01
まとめ記事 兵庫 新温泉町(湯村温泉) 豊岡市 春 夏 秋 冬
湯村温泉/ゆあむに大阪から公共交通機関で1泊2日宿泊モデルコース。城崎マリンワールドや城崎温泉も~アクティブ旅行編~<兵庫県/新温泉町>
目次
開く 閉じる- 01|湯村温泉/ゆあむに大阪から公共交通機関で1泊2日宿泊モデルコース。城崎マリンワールドや城崎温泉も~アクティブ旅行編~<兵庫県/新温泉町>
- ・1日目
- ・大阪(阪急三番街) 高速バスターミナル<大阪府/大阪市>
- ・城崎マリンワールドに到着<兵庫県/豊岡市>
- ・日和山バス停<兵庫県/豊岡市>
- ・城崎温泉駅(城崎温泉)<兵庫県/豊岡市>
- ・城崎温泉<兵庫県/豊岡市>
- ・城崎温泉駅<兵庫県/豊岡市>
- ・浜坂駅<兵庫県/新温泉町>
- ・浜坂駅バス停<兵庫県/新温泉町>
- ・薬師湯バス停<兵庫県/新温泉町>
- ・湯村温泉/ゆあむにチェックイン<兵庫県/新温泉町>
- ・湯村温泉/ゆあむで夕食を満喫<兵庫県/新温泉町>
- ・湯村温泉街(夜)を散策<兵庫県/新温泉町>
- ・湯村温泉/ゆあむ大浴場(温泉)へ<兵庫県/新温泉町>
- ・2日目
- ・湯村温泉街を朝散歩<兵庫県/新温泉町>
- ・湯村温泉中心街/荒湯付近を散策<兵庫県/新温泉町>
- ・湯村温泉/ゆあむへ戻り、朝食を満喫<兵庫県/新温泉町>
- ・湯村温泉/ゆあむをチェックアウト<兵庫県/新温泉町>
- ・薬師湯バス停<兵庫県/新温泉町>
- ・浜坂駅バス停&浜坂駅<兵庫県/新温泉町>
- ・帰路へ
湯村温泉/ゆあむ2泊3日宿泊宿泊モデルコース~アクティブ旅行編~のご紹介です。
湯村温泉周辺を観光するにはマイカー/レンタカー/バイクがおすすめの地域ですが、公共交通機関でも比較的回れる箇所をピックアップいたしました。
湯村温泉/ゆあむに大阪から公共交通機関で1泊2日宿泊モデルコース。城崎マリンワールドや城崎温泉も~アクティブ旅行編~<兵庫県/新温泉町>
1日目
大阪(阪急三番街) 高速バスターミナル<大阪府/大阪市>
大阪/梅田から高速バスで城崎マリンワールドへ。直通なので乗り換えなしで城崎マリンワールドへ。
※城崎マリンワールドは高速バス 城崎温泉-大阪線の終点となりますが、1日1本(2026年1月現在)のため、必ずお時間をご確認ください。
※西宮北IC、宝塚IC、千里ニュータウンにもバス停あり
※事前予約制
※ご自身でご予約をお願いいたします。
※席に限りがあるため、ご予約はお早めに(バス予約は1か月前から受付)
■全但バスに関するご予約・お問い合わせ
豊岡営業所 (運行営業所)
TEL:0796-23-2286
営業時間:8:30~18:00 ※年中無休
阪急高速バス予約センター
TEL:0570-089006
営業時間: 9:00~17:00 ※年中無休
城崎マリンワールドに到着<兵庫県/豊岡市>
出典:城崎マリンワールド
子連れ旅行やカップル旅行におすすめ。コインロッカーもあるので手ぶらで楽しむことができ、安心です。
フィッシュダンスやペンギンの散歩、アジ釣り体験(別途料金)などの人気イベントがたくさん。事前にスケジュールを確認して一日をめいっぱい満喫しましょう。
※入館料が必要
日和山バス停<兵庫県/豊岡市>
城崎マリンワールドから徒歩すぐの「日和山」バス停へ。(※本数が少ないため、事前にお調べください)
城崎温泉駅(城崎温泉)<兵庫県/豊岡市>
日和山バス停から城崎温泉駅へバス約10分程度で到着。電車のチケットを事前に購入しておくと安心です。
※注意点として、湯村温泉の最寄り駅である浜坂駅は交通系ICカード(ICOCAなど)に非対応です。切符の購入に現金が必要となりますので、事前にお財布をチェックしておくと安心です。
城崎温泉<兵庫県/豊岡市>
鳥取方面への電車が来るまで城崎温泉観光を満喫。城崎温泉は城崎温泉駅前にあるため、安心です。
見どころいっぱいの「城崎マリンワールド」と、風情ある「城崎温泉」。どちらをメインに満喫したいかで、スケジュールを調整してみてくださいね。事前に優先順位を決めておくと、当日スムーズに楽しめます。
※本数が少ないため、事前にお調べください
城崎温泉駅<兵庫県/豊岡市>
城崎温泉駅へ戻り、鳥取方面行き電車(山陰本線)に乗り浜坂駅へ向かいます。(約60分)
浜坂駅<兵庫県/新温泉町>
浜坂駅に到着。バスとの接続に時間が空くことが多いためご注意を。
湯村温泉行きのバスは1〜2時間に1本です。待ち時間がある場合は、翌日のスケジュールをチェックするのもいいですね。
※本数が少ないため、事前にお調べください
浜坂駅バス停<兵庫県/新温泉町>
路線は町民バスとして運行されているため、小型の車両(マイクロバス等)で運行される場合がございます。
※運賃は現金のみの対応となります。あらかじめ小銭をご用意いただくとスムーズですが、お持ちでない場合は運転手さんに浜坂駅でへお声がけいただくとスムーズです。
※小型車両(マイクロバス)には降車ボタンがない場合があります。その際はあらかじめ乗務員さんに行き先「薬師湯バス停(あるいは、湯村温泉/ゆあむ)」をお伝えいただくと安心です。
薬師湯バス停<兵庫県/新温泉町>
湯村温泉/ゆあむへお越しの際は、薬師湯(やくしゆ)バス停で降車ください。バス停の目の前が当館でございます。
※湯村温泉バス停の1つ前です。
湯村温泉/ゆあむにチェックイン<兵庫県/新温泉町>
湯村温泉/ゆあむにチェックイン。兵庫伝統工芸「豊岡杞柳細工」をモチーフに館内をデザインした和モダンな温泉宿です。
※夕食付きのプランをご利用の方は、17:00までのご到着にご協力をお願いいたします。
お時間に遅れそうな場合は、事前にご連絡いただけますと幸いです。
湯村温泉/ゆあむで夕食を満喫<兵庫県/新温泉町>
夕食では、「身体に優しい」をテーマとした素材重視の創作会席をご堪能ください。
※プランによって食材・お料理内容は異なります。
※写真は冬のランクアップ食材「松葉ガニ」「せこガニ」イメージ
湯村温泉街(夜)を散策<兵庫県/新温泉町>
昼とは異なる、夜の湯村温泉街を散策。
※写真3枚目は夏休み頃限定の景色、湯村温泉「絵灯篭(えとうろう)」。
湯村温泉/ゆあむ大浴場(温泉)へ<兵庫県/新温泉町>
源泉温度98度、「美人の湯」とも称いわれる名湯で、体の芯からじっくりとお温まりください。
2日目
湯村温泉街を朝散歩<兵庫県/新温泉町>
湯村温泉/ゆあむは春来川(はるきがわ)沿いの宿。
春来川は四季折々の景色をお楽しみいただけます。のんびりと川沿い散策はいかがでしょうか。
湯村温泉中心街/荒湯付近を散策<兵庫県/新温泉町>
湯村温泉昭和レトロな雰囲気のある、コンパクトな温泉街です。
湯村温泉/ゆあむへ戻り、朝食を満喫<兵庫県/新温泉町>
契約農家から仕入れた新鮮野菜の豊富なゆあむ名物「せいろ蒸し」をはじめ、山陰地方の食材が豊富な”温かい”朝食をご堪能ください
湯村温泉/ゆあむをチェックアウト<兵庫県/新温泉町>
湯村温泉/ゆあむをチェックアウト。
薬師湯バス停<兵庫県/新温泉町>
湯村温泉/ゆあむからすぐの薬師湯(やくしゆ)バス停から浜坂駅バス停へ。
※本数が少ないため、事前にお調べください
※運賃は現金のみの対応となります。あらかじめ小銭をご用意いただくとスムーズですが、お持ちでない場合は浜坂駅で運転手さんにお声がけください。
浜坂駅バス停&浜坂駅<兵庫県/新温泉町>
浜坂駅に到着。電車との接続に時間が空くことが多いためご注意を。
※本数が少ないため、事前にお調べください
※注意点として、浜坂駅は交通系ICカード(ICOCAなど)に非対応です。切符の購入に現金が必要となりますので、事前にお財布をチェックしておくと安心です。
※16:00頃までは駅員さんがいらっしゃり、大阪駅などへの長距離列車の特急券を購入することができます。この時間内での特急券購入であればクレジットカードもご利用可能です。
帰路へ
おつかれさまでした。



